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オンラインリーダーシップコーチング
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医学部名誉教授の女性コーチによるリーダーシップコーチングを提供しています
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個人コーチングでは近くにロールモデルがおらず、リーダーとして自信が持てない女性プロフェッショナルや、同僚とのコミュニケーションにとまどう男性リーダーを対象としています
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団体コーチングでは、組織運営に悩みを抱える医学部の団体(医局)やクリニック等を対象としています
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いずれも無料の1時間の説明会で内容・価格に納得いただけた場合に契約に進ませていただきます
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こちらからお気軽に申し込みください。

お客様の声
(M.T.様)
Q. コーチングを受ける前と後でご自身にどのような変化がありましたか?
A. 定期的に現状報告を記載することで「今週はここまではやらなければ」とスモールステップを設定でき(RIZAP的なことかもしれませんが)、それを習慣化するためにはどうすればよいかを考え、最終的には習慣化することができました。また、いくつかを達成することで、自信につながりました。 また定期的なコーチングの面談では、お話をしながら言語化することで気づくことがとても多く、もつれた糸がほどけていくような感覚がありました。同じ医師だからこそ同じ言語で話せることもとても重要だと思いました。また、登り詰めた方だからこそ知っている視座からの話を聞いて、自分の状況を俯瞰的に考えることができました。
Q. コーチングを受けていなければ今頃どうなっていたと思いますか?
A. 極論、現職を辞めていたかもしれません(笑)
(I.Y.様)
Q, コーチングを受けていなければ今頃どうなっていたと思いますか?
A. 知識として、インポスター現象や女性のリーダーシップのこと等知っていたが、それでも自分がどう変わっていけば良いか分からなかったので、どれだけ知識をつけてもコーチングが無ければ変われなかったと思う。
(匿名希望様)
Q, コーチングを受ける前と後でご自身にどのような変化がありましたか?
A.
1)組織運営をより真剣に考えるようになった(自分が所属する部署以外のスタッフのことを気にかけるようになった)
2)スタッフに感謝やねぎらいの言葉はよく伝えるようにしていたが、スタッフの行動で感心したときに言葉にして褒めるようになった。褒める機会が増えることで、同時に、改善が必要なことも当人に伝えやすくなったように思う(指導ばかりでは相手も落ち込むので、言いにくかった)
3) 自己肯定感が上がった。傍から見ればすでに自分の世界を持っていること、自分が歩んできた生き方も、誰かの参考になり得ることに気がつけた。
(E.K.様)
マルチタスクで溺れそうなほどの壁に当たっているということは、それだけニーズがあるということだとも言えるので、自分の能力を活かしきるぞと考えて、達成すべきことの優先順位を再考するようになりました。
3つの学会で引き受けている各種委員会のお仕事は、自分がやりたいと思いながら取り組んでいるやり甲斐の大きなお仕事ばかりでしたので、そこに裂くエフォートは譲れないと思い到りました。
限りある時間の中で、部下に任せられることは任せるようにしたり、後に回せることは先送りにすることも選べるようになりました。
(I.Y.様)
最初に気づけて良かったのは、自分が医局によって生かされてるのではなく、医局に利用されて自信を失っていることだった。
女性枠としてポストを与えられ、「ありがたく思え」的な雰囲気であったが、自分が望んでいるのはポストではなく成長の機会であることに気づけた。 また、どうやったら目標である「ワクワク仕事をする」「家族を大切にする」「自信を持って過ごしたい」が達成できるのか、日々考えるようになり、私のワクワクは好奇心が満たされることでdriveされること、好奇心が満たされる仕事をするために海外に留学したいことに気づき、行動を起こせるだけの自信が持てるようになった。
(匿名希望様)
自分がチームをまとめるのにふさわしいのか、リーダーとしてふさわしいのか、リーダーシップの取り方がこれで良いのか、という疑問がありましたが、自分なりに頑張ってきたことを認められることができたし、自分の強みを理解することで、自分なりにその強みを生かしながら試行錯誤して今のリーダーシップの取り方を築き上げてきたことを自分なりに理解でき、強みと弱みを理解しながら、これからも歩んでいきたい、と思えるようになりました。
チームメンバーに感謝の気持ちを伝えること、チームメンバーがしてくれたこと、成長したと思えたことを伝えることが今まで以上にできるようになりました。 仕事と家庭の両立も、仕事も、家庭も中途半端なように思っていましたが、全ては完璧にはできないし、その時々で良いバランスをとりながら進んでいけば良いと思えるようになりました。自分が大切にしてきたものを改めて感じることができました。
(E.K.様)
自分の強みや得意なところを活かして、やってみたかったことを形にできていると思います。
自分の苦手なこと(苦手課題を後回しにする悪い習慣)に向き合って言語化するようになりました。
まだなかなか改善策の実践というところまで至っていませんが、スモールステップで改善していくぞという意志はより強固になったと思います。
(K.Y.様)
自らのキャリアの目標に到達するには、当初、困難で複雑な道に思えていた。
しかしコーチングを受けて、大局を描いたうえで、具体的にどのようなことをすべきかイメージを言語化し整理し、実際に実行に移すことができ、結果もついてきている。
コーチングを定期的に受けることにより、目標を見失わず、かつ心理的に安全な状況でタスクを進め、振り返ることができている。
コーチングの際、自分の抱くネガティブな思考を共有、対話させていただいた上で、潜在的にひそんでいるポジティブな思考に気づくことができ、前進するモチベーションが高められてきている。
(匿名希望様)
様々な悩みを解決したいと思っていましたが、コーチングを受けて悩みを別の視点からみてみると、恵まれている環境だからこその悩みであることに気づきました。
自分の短所は長所にもなりうることをコーチに指摘頂けたことで、強みを生かす方向で前進していきたいと思いました。
やりたいとは思っていても先延ばしにしていたことをコーチと約束することで、行動に移すことが早くできるようになりました。
自分がリーダーとして相応しいのか、という思いがありましたが、それなりに頑張ってマネジメントしてきたと自分を認めてあげることができるようになりました。
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